theohazeの記録

theohazeの独断と偏見による雑記

大塩平八郎の子孫

現代2018年。今から20年ほど前に大塩平八郎の子孫の方とあったコトがあり、その一族は今、現代でも近親相姦らしいのであった。

 

それはなぜかというと能力がメチャクチャ高い人か能力がメチャクチャ低い人が生まれるから

 

っという説明であった。

 

 

教授くらいかどっちか

みたいな。

 

そして、私は低い方なので隔離されるかもしれないのだ。

っというコトであった。

 

 

っというのはそれを聞いてゾロアスター教をはじめ古代は近親相姦の歴史が多い謎が解けた感がした。

なるほど

 

家というものはそれによって一族の存続をかけてきた歴史でもあるのだ。

 

たくさんの平凡な人よりも1人の天才が生まれればよい。っという。

 

だからゾロアスター教は近親相姦を推奨したのであったのだな。

 

っという謎が解けた。

そして、そこから天皇家までも。

 

ゾロアスター教のコトはまた書きたいと思うがそれは拝火教といって、シュトラウスの交響曲で有名な

ザラスシュトラはかく語りきのザラスシュトラが開祖というコトになっているが、根はどうやらもっともっと深そう

 

f:id:thaze:20180802161312j:image

 

http://d.hatena.ne.jp/keywordtouch/�ĥ����ȥ����ȥ��Ϥ������꤭ 

 

そして、それが真言宗の密教にも入ってきているのだと思う。飛躍するけど(笑)

 

さらにいうと

 

ゾロアスター教の最高神はアフラ=マズダというのだが、ミトラ教というミトラ神というものは元々アフラ=マズダの表と裏のような神であり、それは後々弥勒となる。

 

ミトラ神は海賊の崇める宗教でもあったようで、こちらのサイトでは神武天皇は海賊といっていて、そのあたりの共通も何か興味深い

 

http://retirementaustralia.net/old/rk_tr_emperor_02_contents.htm

 

ちなみにこの作者はほされた。

 

  

 

現代の人にはあまりイメージしにくいかもしれないが一族を存続させていくというのは古代の人たちにとって本当に一番大切な願いであった。

その上で聖杯王たちの創世記という本の文を下記に写しておく。

 

ハムは結局ノアの息子ではなく、カインの血統の王位継承者だった。錬金術の秘技はこの家系から外に漏れることなく、リリスの「マルクート(王権)」の血統をできるだけ純粋に保つために、セトの子孫との婚姻は禁じられていた。薔薇十字の書物とヘルメス哲学によれば、モーセ五書に出てくる用具、器具の多くは、エジプト神秘思想のイニシエーションの儀式から受け継いだものだという。また最古のフリーメイソンの教義では、ハム=トートはレメクの知恵の継承者とされる。

 

続きは少し長いのでよんでくださいね(笑)

202ページです。