theohazeの記録

theohazeの独断と偏見による雑記

ユダヤの奉納演奏

今日はまた天川の磐座でお会いした方に誘われ

奉納演奏をしてきました。

 

ガチの神事はだんだんと言葉はなくなり

そういうことですね。

 

っという言葉だけになっていったりします。

 

さて、天川神社という場所はボクにとって特別な場所でして、神秘体験により見えない世界を探求するきっかけになったり、結婚するきっかけをいただいたり、いつも何かいただいてます。

 

神秘体験の時に、あ、ここはお母さんだな。

 

っと感じだので弁天太朗と名乗っていたコトがあります(笑)

 

そして、今日は住所と時間だけを告げられていて到着すると山の中の畑でした。

 

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苺が野生化しているのが興味深かったです。

 

そして、これが御神体の池

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 看板には

ユダヤの池

ミドロガエシと書いてます。

 

この時点でなかなかやな。

 

っと思いました。

 

ここのおばあちゃんは現在88歳なのですが、40年前に急にユダヤの神さんが入ってきて、それから人を治せるようになったりして、地域の方に祭り上げられていたらしいです。

 

まぁ、教祖系ではよくある話なんですが、この神さん(神霊)に教祖で終わって良いのか?

 

っと急にいわれて、それから人から離れてひたすら籠っていたらしいです。

 

40年  オレと一緒の年籠ったんだ(笑)

 

すげーな〜

っと思いながら

 

ボクもそういえばサイババの友人に教祖に祭り上げられる可能性が高い。っと言われたコトがあったんですが。

 

教祖を拝む時代ではないよな〜

っと二十代ですが思っていたのです。

 

結局教祖であれば教祖を拝み自分は2の次。

 

自分最高

 

っと思える時代

 

自分が自分によりなれる時代

自分というコトをより知れる時代になったんですね。

 

ありの〜ままの〜

っとは実はそういうコトなのだと思います。

 

ありのままじゃないから

ありのままに共感するのでしょう。

 

それを潜在的集合意識で気づいているのだと思います。

 

 

この5月からそれがよりそうなった。

っと6000年前より続く一族の方がおっしゃってたんですが、ボクもそう感じていました。

 

ああ、

とうとうひらいたんだな。

 

っとワクワクしています。

 

そして、今日の場所にまた奉納演奏の横笛奏者横澤さんという知り合いの方が演奏に来てたりして、またそうか〜

 

っと納得する次第でありました。

 

何故こんなところに。

っと普通では感じるでしょうが。

 

もう感じるままなんですよね。

 

88歳のおばあちゃんは仕切りにプラズマがプラズマが。っとおっしゃっていて、プラズマが細胞を通ってひらくとおっしゃっていて、なるほどな。っと思う所もあり

 

今日の演奏はそのような意識で弾かせていただきました。

ラジオの周波数のように、どこに合うかなんですよね〜

 

ある行者さんは稲妻を受けたのに生きていて細胞がひらいたらしく、また脳科学者の苫米地さんもそのような体験をされて、ひらいたようですね。

 

何かスーパーパワーが一か八かですが(笑)やってくるようですね。

 

力んだらダメのようですが、おススメは出来ません。

 

 

さてミドロガエシの池というのはカタカムナの言葉で泥のようなモノに電気が通ると何か不思議な作用が起こるというか、生命の原点のようなものを感じるのでありました。

 

サヌキとアワ

陰陽

渦とカミナリ

 

色々な言葉で表されますが、陰陽和合という言葉は言葉以上に宇宙的な深い深い訳があるのだな。っと感じました。

 

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