theohazeの記録

theohazeの独断と偏見による雑記

ピカソはフリーメーソンが体系だてた

「ピカソはフリーメーソンが体系立てた」

 

このコトは *客家(はっか)のトップの方に聞いた。

その方もフリーメイソンで

イギリス系のフリーメイソンだと仰っていた。 

平山郁夫さんと中国をつないだ方である。

 

*古代イスラエルの末裔と呼ばれる客家、東洋のユダヤ人とも言われる。

 



なぜそうなったのかというと、とってもシンプルな話で、それは第二次世界大戦、戦争の時代。

皆んないつ自国がどうなるかわからない。
どの国の社会の上部層たちは いつどこの国に逃げても貨幣交換出来るようなモノがほしかった。

そしてダイヤモンドはすでにイギリスに押さえられていたらしく、そこでピカソに目をつけたイタリア人のフリーメイソンがいた。

彼が組織のつながりをつかってピカソを体系だてたのだ。

 

絵だと、キャンバスをクルクルっとまいて 国外に逃げたときもその国の貨幣に変えるコトが出来る。自国の通貨は敵国だと換金してもらえない可能性もあるから無意味だったのだ。

 


そして、これは結構いけるな。っと思ったのであろう。それからだ。アートの値段がすごいコトになっていったのは(笑)

 

値段がすごいと言えば、その前は聖遺骸や仏舎利だった。今もだろうけど。まぁ、またそれは違う意味もある。

 

ちなみにピカソはどこでも誰にでもサインをしたり絵を描いたりして支払いをしていた。小切手などサイン入りで切っても、有名になっていたピカソの小切手は宝物になるからと銀行に持ち込まれなかったそうだ。

 

それでは困ると、フリーメイソン側も「これがピカソの価値のある作品ですよ。」っという図録を作った 。つまり、乱発されたサインや絵では価値がつかない、というふうにしたのだ。 


お金をつくればつくるほど 新しい価値も作らないといけない。世界経済右回りでいくためには、買うべきものをどんどん作らないといけない。

 

大体はお金のコトだけに目がいきがちだけど、その価値を作るコト、新しい仕組みづくりに経済はかかっている。世界のシステムを作る側の人たちも、一生懸命なのだ。

 

 

結局人間はどの層の人たちも悩みがあって、悩みのレベルに違いがあるように感じられるけれど、

なんやかんやいってみんな何かには一生懸命になるようにできていて、ならば目の前のテーマに自分のフェーズで一生懸命に生きるコトがどのような人にも大切なコトだと思う。

 

 

ただ コワ!って思うようなコトでも一生懸命やる。

 

逃げないコト

向き合うコト

 

だね♪

 

逃げたら追いかけてくる。大きくなって。