theohazeの記録

theohazeの独断と偏見による雑記

霊感について3

さて霊感(インスピレーション)は

守護霊、守護の方から来ているというコトを前回にお話しましたが。

 

 

thaze.hatenablog.com

 

 

 今回は守護の方は誰かという話

 

 

ひとつの核心的なお話です。

ひとつの区切りですが、これをベースにまた色々なコトを感じてもらいたいなと思います。

 

あ、独断と偏見なので、ひとつの考え位で

ピンと来た方は入れていけば良いし、まさか。

っという方はそのようにしていってくださいね。

 

 

このコトを知ったのは二十代後半でした。

書くかどうか迷っていたのですが、こういう考え方を知って良い方もいらっしゃるかもしれないな。

っと思い書くコトにしました。ぶっちゃけ死ぬまで何かに残さないとこうと思っていたのです(笑)

 

見えない世界の話を書くのってホントに危うい

コトですのでね…

 

ので、棺桶までもっていくつもりでしたが(笑)

勇気を出して色々と書いていくコトにします。

 

常々、人には一番勇気を出さないと いけないコトをしようっと言ってますのでね(笑)

 

 

こういう話はそれを使ってどう商売をしているか?っというトコロに1つの判断基準があると思いますが

 

ちなみにボクは見えない世界系のコトで仕事はしていません。いわゆる何かしらの宗教団体にも属しておりません。

サイババの知り合いに教祖の素養があるとは言われたコトはありましたが…(笑)

 

 

生活の糧は自分のアート作品を売ったお金のみです。ので、これを話すコトによって何かしらの利益はボクにはないのです。

 

 

ただ、知ったら良い方がいるかもな。

 

これだけです。ので、その辺りよろしくお願いします。

 

良いなと思った方は是非とも作品を買って下さい!(笑)

 

 

 

 

んじゃ、その守護の方は誰?っとか色々な話があるかと思いますが、ズバリ。

 

 

 

守護の方は過去世の自分なのです。

 

 

もう一度いいます。

 

過去世の自分が守護となって生まれ変わった今の自分を護ってくれている。っという概念です。

 

 

1人です。過去世はいくつもありますが、今さらの守護は代表的な1人の方です。

何人もいません。

 

 

過去世の自分が今の自分にインスピレーションという形で護ってくれているというわけなのです。

 

何かそっち行ったらあかん気がするとか、そっちは良い気がする。っとかいうアレです。


守護の方のつながりが強いとそれが当たっているのです。

 

 

なーんだ。っという方もいるかと思いますが。

真理に近いコトは意外になーんだ。

 

っというコトかもしれません。

 

それをどれだけ精度をあげて奥深く意識していくのか? 

っというコトかもですね。

 

という言葉1つとっても

様々なとらまえれ方ができます。

 

何でも受け取る人の経験、知識、魂によるものなのだと思います。

 

 

 

神さまや色々な存在が護ってくれている〜

っという方もいますが、それは補助的なものです。確かに色々あるかもですが、本は自分です。

 

 

本が自分になければ本末転倒なのです。

本末転倒にならないよう。

 

 

自分が自分を護ってくれているのです。

 

いざという時

誰が護ってくれますか?

 

行動するのは自分でしょ?

自分が自分を護ってくれているのです。

 

 

神社にみんな拝みに行った時に境内にあるアル物 があります。

 

それは鏡です。

 

自分で生きて、天に生かされているのです。

 

そして自分を護ってくれている存在なので、敬意をこめて守護の方といいます

 

 

人は誰しも転機や分かれ道などが存在します。

そこで守護の方とのつながりが強固であれば

 

 

1、ピーンきた方向に行動出来て

良い方向に導いてくれるでしょう。

 

2、ピーンときても頭で考えて行動してしまってそっちに行かずにアチャーっていうコトになった。

 

 

3、ピーンとも来ずに悪い方向にいってしまった。

 

 

1の人はそのままいって下さい。

2の人は守護の言葉が聞けてるのですが、常識というのが邪魔して頭で考えすぎてしまう傾向がある方です。頭で考えたコトはだいたい良い方向に行かなかったかと思います。

3の人は守護のつながりが弱いです。成長する過程で自分を抑えつける何かしらのコトがあったかもしれません。

 

 

 

 

 3の人は

今、自分の事が好きですしょうか?

自分を信じられますか?

 

自分を好きでいられなくなっているのなら、守護とのつながりは薄くなっているかもしれません

 

まず、自分に向き合い何が自分というものの心ブロックしていたのかを掘り下げましょう。

 

 

 

人生はインスピレーション仕事なんです。

結婚でも仕事でもなんでもです。何が食べたいか。っというコトまでです。

 

 

決断する時は霊感から来るもの。ハッキリとした明快な答えがそこにはあるのです。

 

そして、それは幸せになるように教えてくれています。

 

幸せという言葉も抽象的な言葉なので、人生が何か楽しいな。っという状態に導いてくれるのです。

 

幸せの形というものも何でも人それぞれなのです。魂が喜ぶコトは人によって違うのです。他人と比べるコトから不幸がはじまります。

 

 

自分は自分。

人は人。

 

 

オレはオレ  お前はお前 オレはオレ

 

です。 

 

 

ボクはかねてからヒンドゥー教の梵我一如という言葉に疑問を持っていました。

 

 

梵とは宇宙を表し。

我は文字通り自分を表す。

 

それが合わさった時に…  みたいな考え方です

 

しかし、梵に比べて我があまりにもちっさくないかなぁ?っと疑問に思っていたのですよ。

しかし、このコトを知って過去世の過去世を辿っていくと、それもまた無限に行き最後は意識的なモノにつながっていくのだなぁ。

 

っと清々しい思いでした。

 

そして、守護の方とよりつながるためにはある術があります。

 

奥義です。

 が、めちゃシンプルです(笑)

 

それじゃ、また。